関連組織・団体

side_bnr_iekyoukai.jpg

side_bnr_roudoukumiai.jpg

side_bnr_roushi.jpg

side_bnr_hinshitsu.jpg

side_bnr_kikan.jpg

side_bnr_nihon-service-awar.jpg

【九州IE協会事業】

第44回九州IE年次大会.png

  

* * MENUE * *

* * * * *

           

      

歯車2.png お知らせ

 2023/01/24  本日の現場研修会は予定どおり実施いたします。

         参加予定の方はご予定よろしくお願い申しあげます。

  

 2023/01/23  大会スタートしました。

         明日の現場研修会は、現状予定どおり開催いたします。

         万一、天候により中止する場合は、8:30までにこちらにご案内いたします。

 2023/01/16  お申込の方(参加者アドレス)へ1日目の視聴、テキストダウンロード用のURL

         を15時に配信いたしました。届いていない方は事務局までご連絡ください。

 2023/01/13  2日目現場研修会の案内を連絡担当者の方宛に郵送にて発送しました。 

 2023/01/13  本日受付締切日です。

         ※1日目大会のみ参加希望の方は引き続き1月17日までお申込みが可能です。

 2022/12/07  受付開始しました。

     


ご 案 内


    

新型コロナウイルスの流行やロシアのウクライナ侵攻による世界的な情勢不安、またそれに伴う原材料価格の高騰は世界経済へ大きな影響を及ぼしています。加えて、米国の利上げ政策に伴い、円安の進行や物価の上昇にも拍車がかかり、日本の社会経済への影響も深刻です。
その一方、カーボンニュートラルをはじめとしたSDGsの世界的広がりに加えて、近年のデジタルトランスフォーメーション(DX)の急速な進展もあり、我々製造業は、これらに対応した次世代のモノづくりへの進化が求められています。
このような大きな変化の中、グローバル競争に勝ち抜くためには、地道な改善活動で築き上げてきた現場力と技術革新との融合による未来に向けたモノづくりイノベーションを実現していかなければなりません。
九州IE協会は、IErや生産革新・現場改善に携わる方々の情報交換・相互研鑽・交流を目的に、昭和43年より九州IE年次大会を開催しており、本年度第44回を迎えます。
今回は、「SDGsの時代に挑む九州のモノづくり」~(S)すごく (D)大胆に (G)技術の(S)進歩で未来へ~ を大会テーマに掲げ、講演・事例発表・現場研修会を通して、モノづくり革新のあり方や進むべき方向を探ります。
時節柄ご多忙の折と存じますが、オンラインでも参加いただけますので、多数ご参加いただきたく、ご案内申しあげます。

    


歯車2.png 開催概要


開催日

2023年1月23日(月) 大 会 (講演・事例発表会)

       24日(火) 現場研修会(7コース)

大会開催方式

(1日目)

 会場参加 

福岡国際会議場 (福岡県福岡市博多区石城町2-1)

[会場アクセス]  [感染防止安全計画]

※会場参加はIE協会会員のみ対象 会場定員100名


 オンライン参加 

ライブ配信 

※1端末1名での視聴をお願いします。 

現場研修会

(2日目)

 【受付終了】

Aコース: (株)安川電機  
Bコース: (株)ブリヂストン
Cコース: サンアクアTOTO(株) 
Dコース: (株)九州タブチ
Eコース: (株)戸上電機製作所
Fコース: トヨタ自動車九州(株) <オンライン>

※2日目のみだけのご参加はできませんのでご容赦ください。

参加費(税込)

1名につき

【1日目(大会のみ参加】 

            5名まで      6名以上
IE協会       18,700円   16,500円
生産性本部会員    19,800円   19,800円

未会員企業      24,200円   24,200円 


【2日間(大会+現場研修会)参加】
            5名まで      6名以上

IE協会       23,100円   20,900円
生産性本部会員    24,200円   24,200円

未会員企業      28,600円   28,600円 

主催

後援

九州IE協会

九州生産性本部


    


歯車2.png スケジュール

1日目 大会(講演・事例発表) (1月23日(月)) 

10:30~
10:35

 開会挨拶 

      九州IE協会 会長 
      株式会社安川電機 取締役常務執行役員生産・業務本部長    南   善 勝

10:35~
11:35

 基調講演 

西岡先生.png

「カーボンニュートラルへの挑戦が製造業を強くする」
 ~試練を乗り越え、新たな「つながるモノづくり」へ~

      法政大学 デザイン工学部システムデザイン学科 教授 
      Industrial Value Chain Initiative(IVI) 理事長
                          西 岡 靖 之 氏

11:45~
12:45

 特別講演  

林英夫氏.jpg

「コロナに打ち勝つモノづくり」
 ~中小企業、武州工業の飽くなき挑戦~

       

      武州工業株式会社 相 談 役

                           林   英 夫 氏  

12:45~

13:35

昼 食 休 憩 (※会場参加の方にはお弁当を準備します)

事例発表   ※各事例40分(発表30分・質疑応答10分)

13:35~

14:15

   日産自動車九州 (株)  

「自動車業界を取り巻く環境とモノづくり」 
 ~Nissan Intelligent Factoryによる変動強度への対応~
    日産自動車九州株式会社

    取締役常務執行役員 工務部部長   市 川 誠 司 氏


(1)Nissan Intelligent Factoryによる変動に強い生産現場、生産技術の確立
(2)匠の技を自動化した品質保証
(3)カーボンニュートラル、SDGsに向けた日産自動車九州の取り組み

14:15~

14:55

   西 部 電 機 (株)  

「スタッカクレーン作業改善と生産性向上」 
 ~若手社員を中心とした生産への取り組み~ 
    西部電機株式会社

    マテハン事業部 生産部製造課第2製造グループ  塚 本 朝 克 氏


(1)専用ハーネス製作による作業時間の低減
(2)若手社員育成による現場力向上
(3)工程別作業分析による負荷の平準化とリードタイム短縮

14:55~

15:05

 休 憩

15:05~

15:45

   ヤ ン マ ー 建 機 (株)  

「出荷工程整流化によるリードタイム短縮」
 ~タクトタイムで流れるラインづくり~

    ヤンマー建機株式会社

    生産部品質管理部出荷検査課  原 賀   渉 氏


◆中期増産計画に対応するため、レイアウト変更を通して出荷工程を大幅に改善                                      
 タクトタイムに合わせた工程分割による整流化と異常が分かるラインづくりを目指す
◆リードタイム短縮・生産性向上・品質不具合低減:全ての目標を達成
◆あるべき姿に近づくための一歩。現状とあるべき姿のギャップを課題として設定し改善活動を推進

15:45~
16:25

   日 本 製 鉄 (株) 九 州 製 鉄 所  

「製品倉庫から岸壁船積までの製品物流効率化」 

 

    日本製鉄株式会社 九州製鉄所

    生産技術部IEソリューション室  佐 藤 晃 貴 氏


◆船積作業と製品輸送作業の設備対策による均衡がとれた製品出荷能力の向上
◆物流ルートと作業指示の見直しによる輸送のスリム化
◆シミュレーションを活用した製品出荷能力向上効果と運用課題の見極め

16:25~

16:35

 休 憩

16:35~

17:15

   ア イ シ ン 九 州 (株)  

「身の丈に合ったスマートDX化へ変革」
 ~レトロフィットとスモール投資で最大の効果を生み出そう~

    アイシン九州株式会社

    DX推進室室長  熊 谷 隆 之 氏


◆大変革の時代を迎えている自動車産業において、スマートDX化に向けたビジョン
◆知見者や知識者と、より深い連携により協力体制を確立
◆組織横断/全体の業務・製造プロセスのデジタル化

17:15~

17:20

 閉会挨拶 

      九州IE年次大会 実行委員長  
      株式会社戸上電機製作所 取締役上席執行役員製造本部長  堤   俊 樹




2日目 現場研修会 <全6コース> (1月24日(火))  【受付終了】

  ※コロナ感染状況等により中止になる場合がございます。ご了承ください。  

  ※ご参加の方には、開催2週間前を目安に、集合場所やスケジュールを記載した詳細案内をお送りいたします。

A

(株)安川電機 

ー量変動に左右されない生産体制への変革ー


生産量の変動に対し、従来であれば生産量見合いとするための工程の再設計、生産設備の準備、人員の再配置等の生産準備を繰り返してきた。             
今回、自動化を中心とした生産ラインとすることで、生産量の変動に対しロバスト性を高めた生産体制へと変革したロボット工場を紹介する。


【スケジュール】

 9:50 現地集合(JR黒崎駅より徒歩2分)

12:00 現地解散

 20220326_090126.jpg

B

(株)ブリヂストン 久留米工場 

ー歴史・伝統・文化を纏い、未来を拓く新たな魅力の創造ー    


ブリヂストン久留米工場は、同社創業者・石橋正二郎氏により純国産初のタイヤ工場として1931年3月に操業を開始。

同工場はブリヂストンの歴史そのものであり、現在でも同グループを支える生産拠点として、乗用車用、小型トラック用、航空機用、レーシング用等々の各種タイヤを生産。2010年にSEQCDの向上とリーンな生産体制を狙った3Cコンセプト工場へリニューアル。
現在は2022年に制定されたBridgestone E8 Commitmentを軸とした活動を推進している。


【スケジュール】

 9:50 現地集合(JR久留米駅より徒歩7分)

12:00 現地解散

 写真)ブリヂストン.jpg

C

サンアクアTOTO(株) 

ー障がい特性に合わせた多様な改善で、一人ひとりの生産性向上へー


同社は、TOTO・福岡県・北九州市の共同出資による第三セクターの特例子会社(障がい者の雇用促進が役割)として1993年に設立。特例子会社だが、ISO9001やJIS認証を取得し、TOTOグループの製造拠点として、主に水栓金具部品の組立作業を行っている。
社員148名のうち、障がい者は93名(内、重度障がい38名)。多種多様な障がい者が自ら作業改善を考え、自社で改善治具等を製作する活動が根付いている。手元化や着座作業、握力低下対応など、心身の作業負荷を下げる改善は、女性や高齢社員にも展開されている。


【スケジュール】

 9:20 JR小倉駅集合(貸切バスにて移動)

12:40 JR小倉駅解散

 サンアクアTOTO IMG-2682.jpg

D

(株)九州タブチ

ー社員のお子様が働きたいと思える魅力的な会社を築くー


同社は、大阪にある株式会社タブチの製造子会社として、1970年に誕生。主に、水道工事に欠かせない「給水装置」の開発・製造を行っている。社内には、鋳造・機械加工・検査・組立といった製造工程を有しており、社内一貫生産を実現している。
過去、全国IE年次大会に5回出場し、2018年には日本経営品質賞を受賞するなど、弛まないモノづくり革新・経営革新を実践している。


【スケジュール】

12:30 JR鹿児島中央駅集合(貸切バスにて移動)
16:50 JR鹿児島中央駅解散

 画像_㈱九州タブチ.jpg

E

(株)戸上電機製作所 

ー創意と工夫をもって、様々なニーズにお応えできる企業へー


同社は、大正14年(1925年)に「配電線用昼夜間自動切換開閉器」の製造販売を目的に創立し、電気の安定供給を支えるメーカーとして歩み、2025年に創立100周年を迎える。
創立以来、佐賀を拠点とし高圧制御機器、探査・測定器、配電盤、環境機器事業をはじめ、太陽光発電システムの設計・提案から、施工、点検までのトータルサポート事業も展開を図っている。
TPW(Togami group Production Way)を掲げ、少量多品種生産への柔軟な対応を目指し、部品加工から製品組立まで一貫生産を行っている。


【スケジュール】

 9:50 現地集合(JR佐賀駅より徒歩15分)
12:00 現地解散

 戸上電機 IMG_7039.jpg

F

トヨタ自動車九州(株) 【オンライン(Zoom配信)】

ー九州から世界へ魅力あふれる「Made in Kyushu」のクルマを発信ー


同社は1991年、トヨタが九州の地に貢献したいという思いの元、愛知県外で初めてとなる車両工場として誕生。九州のものづくりの力を集結させ、地域の様々な企業と一体となり「TEAM Kyushu」としてクルマづくりに励んでいる。
現在、レクサスNX・UX・ES・RXの4種類を混流生産しており、「よいクルマをより安くタイムリー」にお客様にお届けするために、絶え間ない改善を推進。
クリーン&サイレントで人にやさしいラインづくりと、匠の技と技術の融合による高品質なクルマづくりを紹介する。
※現地の工場見学ではありません


【スケジュール】 

 9:40 入室受付開始

10:00 スタート 

12:00 終了

 トヨタ PR館展示車両_2210(会社パンフ使用).jpg


    

歯車2.png 申込要領

(1)本大会のお申込みはWEBからお願いします 

    WEB申込ページ  

 ※一度に申込いただける人数は30名です。

  30名を超える場合は、お手数ですが数回に分けてお申込みください。

  

 ※セキュリティ上WEBページが開かない方はFAXにてお申込みください。

    FAX申込書   


 【申込締切日】 2023年 1 月 13 日(金)17:00

  1月17日以降のキャンセルは、参加費を返金いたしかねますので、代理の方でご対応

  願います。当日欠席の場合も同様の扱いとさせていただきます。

    

(2)お申込みの流れ

・上記「申込み」ボタンよりお申込みください。

 ※オンライン申込の方は、お申込み前に、冒頭メニュー「オンライン視聴テスト」

  より、当日の視聴予定の環境にて視聴可能かご確認の上、お申込みください

 ↓

・Webお申込み後、自動配信にて「申込受付」メールが届きます。

 (この段階では申込確定ではございません)

 ↓

・申込内容確認後、連絡担当者のアドレスへ、請求書と参加証のURLを記載した

 「申込確定メール」をお送りいたします。(このメールで申込確定となります)

 ※現場研修会にお申込みの場合は、研修先と確認・調整後となるため、

  お申込み確定・発送まで少し日数をいただきます。ご了承ください。

 ↓

・参加証は申込人数分まとめて届きます。

 ダウンロードいただき、お申込み内容に間違いがないか確認いただくとともに、

 参加者へお渡しください。

 ↓

・参加費はメール記載のURLより請求書を発行いただき、1月22日(日)

 までにお振込み下さい。

 なお、振込手数料につきましては、お客様にてご負担願います。

 ↓

・開催2週間前を目安に、2日目の「現場研修会」の詳細案内(集合時間、

 集合場所、スケジュール等を記載)を、連絡担当者の方へ参加者分まとめて

 お送りいたします。

 お手元に届きましたら、確認のうえ、参加者へお渡しください。

 ↓

・1月16日に、視聴用URL、ID・パスワード、資料ダウンロード方法等を、

 申込時に登録いただいたメールアドレスへメールにてご案内します。

 資料の当日配付はありませんので、必要な方は当日までにダウンロードいただき

 各自で準備をお願いいたします。

 ↓

 大会当日 

・会場参加の方はスタートまでに会場へお越しください。

・オンライン参加の方は10:10より入室いただけます。


(3)事前に、次項「お申込みにあたり注意事項」を必ずご一読のうえお申込みください。


   

歯車2.png お申込みにあたり注意事項

【1日目:大会(講演・事例発表)】

・新型コロナウイルス感染拡大の状況により、講師が来場しないリモート講演となる場合や、

 来場参加を中止し、完全オンラインにて実施させていただく場合がございます。


参加方法(来場参加またはオンライン参加)に変更がある場合は、必ず事務局までご連絡

 ください。


・お申込後、お申込の方に万一お差し支えの時は、代理の方のご参加をお願いいたします。

 ご納入いただきました参加費は原則としてお返しいたしかねます。

 なお、開催日前日営業日(1/20)のキャンセルは参加費50%、当日(1/23)のキャン

 セルは参加費100%のキャンセル料を頂戴します。


ご講演内容の画面撮影・動画撮影・録音・SNS投稿はご遠慮願います。

  

《会場参加の方へ》

・会場参加は定員制(九州IE協会会員限定:100名)となります。

 お申し込み段階で定員に達していた場合は、事務局よりご連絡いたします。


・会場へお越しの際は、移動時からマスク着用をお願いします。

 また、会場入口にて検温とアルコール消毒にご協力ください。


・申込確定メールに請求書とともに、参加証をダウンロードいただくURLを記載

 しております。当日受付にてご提示ください。

 

資料の当日配付はありません。テキスト等資料につきましては、1月16日(月)

 に申込時に登録いただいた参加者のメールアドレスへ、ダウンロード方法の案内

 メールをお送りいたします。必要な方は出力のうえ当日ご参加ください

 

《オンライン参加の方へ》

オンライン申込の方は、お申込み前に、冒頭メニュー「オンライン視聴テスト」

 より当日の視聴予定の環境にて視聴可能かご確認の上、お申込みください
 当日視聴環境により視聴ができなかった場合、参加費のご返金は致しかねます。


1端末1名様での視聴をお願いします。お申込みご本人以外の視聴はお断りします。

 パソコン、タブレット、スマートフォンのいずれでも視聴できます。

 (視聴者のお顔は表示されません)


・1月16日(月)に、視聴用URL、ID・パスワード、資料ダウンロード方法等を、

 申込時に登録いただいたメールアドレスへメールにてご案内する予定です。

 開催前日までにアクセスできるか確認をお願いします。

 ※講師事情によりテキストアップは遅れる場合がございます。


・当日は、質問(事例発表のみ)はチャットまたは質問フォームより受け付けます。
 なお、時間の都合上、多いものからピックアップしてコーディネーターから

 登壇者へ質問します。

 質問以外でも、共感した点や気づきになった点もどんどん書き込んでいただき、

 盛り上げていきましょう。

 

 

【2日目:現場研修会】 

・参加者おひとりづつ、第1希望、第2希望の「コース番号(A~F)」を選択して下さい。

 参加希望されない、第2希望がない場合は、「希望しない」を選択して下さい。


同一コースに参加いただける人数は1社5名まで(C・Eコースは3名)

 させていただきます。


・先着順で受け付けます。各コースとも定員になり次第締め切らせていただきます。

 同業種からのご参加につきましては、お断りすることもあります。


受入企業の確認後にコース確定となります。

 そのため、申込確定まで少しお時間をいただきます。

・開催2週間前を目安に、参加予定コースの集合時間、集合場所、スケジュール等

 を記載した詳細案内を連絡担当者の方へ参加者分まとめてお送りいたします。

 お手元に届きましたら、確認のうえ、参加者へお渡しください。

・見学先へのマイカーでの来場はご遠慮ください。


・工場内での写真・動画撮影は禁止となっております。


日目(現場研修会)だけのご参加はできませんので、ご了承下さい。

 

      

歯車2.png アクセス

■福岡国際会議場

 交通アクセス https://www.marinemesse.or.jp/congress/access/


アクセス地図.png



アクセスバス.png

  ※交通渋滞等により変動がありますので、所要時間は目安としてご利用ください。
  ※バスの系統番号は変更されることがございます。


 【タクシーご利用の方】

  所要時間  福岡空港から  約15分

        JR博多駅から 約10分

        天神から    約 6分

    

歯車2.png お問い合せ先

九州IE協会 (担当:安松・三小田)

福岡市中央区渡辺通2丁目1-82 電気ビル共創館6階
九州生産性本部内
TEL 092-771-6481
FAX 092-771-6490
btn_pagetop.png

〒810-0004 福岡市中央区渡辺通2-1-82 電気ビル共創館6階
Phone : 092-771-6481 FAX : 092-771-6490 E-mail : support@qpc.or.jp

Copyright © 2016 Kyushu Productivity Center. All rights reserve