【九州IE協会事業】

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【お知らせ】5月18日までにお申込みいただいた方へ「申込確定メール」を返信しております。
3日目現場研修会をご希望された方は、メール内に記載の ■お申込み内容 の
【3日目】現場研修会(確定コース)欄にてご確認ください。 (2026.5.31)
【お知らせ】3日目現場研修会 Hコース満席となりました (2026.5.26)
【お知らせ】3日目現場研修会 Iコース満席となりました (2026.5.21)
【お知らせ】3日目現場研修会 Fコース、Jコース満席となりました (2026.5.20)
【お知らせ】3日目現場研修会 Eコース満席となりました (2026.5.19)
【お知らせ】3日目現場研修会 Dコース満席となりました (2026.5.18)
【お知らせ】 現場研修会 Gコース満席となりました (2026.5.15)
【お知らせ】 現場研修会 Aコース、Bコース満席となりました (2026.5.13)
【お知らせ】 受付開始しました (2026.5.11)
【お知らせ】 正式パンフレットが完成しました
【お詫び】以下の2点、パンフに誤植がありました。
1.P6 TOTO(株)様 集合時間 誤)8:50→ 正)8:30
2.P9 お申込みに関する注意書き【3日目:現場研修会】
•現場研修会は、希望コース(A~J)を 誤)第3希望まで→ 正)第1・第2希望を
ご 案 内
モノづくり産業を取り巻く環境は、かつてない予測困難な激動の時代を迎えています。地政学的なリスク、物価の持続的な上昇、そしてグローバル経済の不確実性は、私たちの未来の見通しをより困難にし、サプライチェーンのあり方にも大きな影響を与えています。
このような厳しい時代だからこそ、私たちは新たな価値創造へと舵を切る必要があります。カーボンニュートラルやサーキュラーエコノミーへの対応は、もはや企業が持続的に成長するための不可欠な戦略となっています。
よって、変化に臆することなく、未来を自らの手で創り出すためにサプライチェーンの強靭化、AIやIoT、ロボットがもたらす技術革新への対応、熟練の技を次世代に継承するためのデジタル活用等にどう向き合うか、未来に向けたモノづくりイノベーションを加速させることが、今、強く求められています。
そこで、第67回全国IE年次大会では、「Change! Connect! Create!」~吹かすばい IEの新しい風~ を大会統一テーマに開催し、全国のモノづくりに携わる関係者が、講演・事例発表会・現場研修会により未来に向けたモノづくり革新のあり方や進むべき方向を探る場とします。
開催概要
| 開催日 |
2026年7月 8日(水) 全体会議 9日(木) 事例発表会(3分科会) 10日(金) 現場研修会(10コース) |
|---|---|
| 開催方式 |
会場参加 福岡国際会議場 (福岡県福岡市博多区石城町2-1) オンライン参加 ライブ配信 |
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参加費(税込) 1名につき |
【1日目+2日目参加】 (全体会議・事例発表会) 学識者 17,600円 【3日間(上記+工場見学研修会)参加】 学識者 28,600円 |
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主催 |
日本IE協会・中部IE協会・関西IE協会 九州IE協会(担当事務局) |
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共催 |
公財)日本生産性本部 北海道生産性本部 東北生産性本部 一財)中部生産性本部 公財)関西生産性本部 中国生産性本部 四国生産性本部 公財)九州生産性本部 |
スケジュール
■1日目 全体会議 (7月8日(水))
| 13:00~ 13:05 |
開会挨拶 全国IE年次大会 大会会長 |
|---|---|
| 13:10~ 13:25 |
日本IE文献賞 表彰式 |
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13:30~ |
講 演 1
「AIロボティクスが導く社会変革へのブレイクスルー」
副会長執行役員 小 川 昌 寛 氏 |
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15:00~ |
講 演 2
「すべてのモノづくりにデータサイエンスを」 ~製造現場のデータ活用と統計的思考~ 統計家 / (株)ソウジョウデータ 代表取締役
中央大学 理工学部理工学研究科(AI・データサイエンスセンター) 客員教授
千葉大学 データサイエンスコア特任教授
西 内 啓 氏 |
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16:20~ |
講 演 3
「組織を動かす信念と覚悟」 ~未来を見る・創る・ひらくために~ 元 福岡ソフトバンクホークス 監督 工 藤 公 康 氏 |
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17:25~ |
次回開催地会長挨拶 日本IE協会 会長 |
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17:45~ |
交 流 会 ※会場参加の方はどなたでも参加いただけます |
■2日目 事例発表会 (7月9日(木))
※各事例65分(講演50分・意見交換5分・質疑応答10分)
| 第1分科会 「変えようモノづくり」 |
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|---|---|
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10:00~ 11:05 |
1 TOTO ファインセラミックス(株) 「TOTOセラミック事業 アナログ生産からデジタル生産へ」 TOTOファインセラミックス(株) (1)品質データのDX化を行い、傾向監視とBD分析による継続的な品質改善 |
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11:25~ 12:30 |
2 シスメックス(株) 「DXを活用したよりシームレスな生産体制に向けた取組み」 (1)生産工場におけるデジタルデータ連携のスコープ |
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12:30~ 13:30 |
昼 食 休 憩 (※昼食はお弁当を準備します) |
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13:30~ 14:35 |
3 (株) 安 川 電 機 「i³-Mechatronicsを実践する “変動に左右されない” 次世代ロボット工場」 (株)安川電機 (1)ロボットとモータの一貫生産で、安定生産とコストの削減を実践 |
|
14:55~ |
4 (株) デ ン ソ ー 「現場に宿る実践知とAIを融合したモノづくり革新」 ~培ってきたリーンオートメーションの深化~ (株)デ ン ソ ー (1)競争力ある製品とそれを支える現場をつくる「リーンオートメーション」 |
| 第2分科会「創ろうコトづくり」 | |
|---|---|
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10:00~ 11:05 |
1 (株)Prodrone 「ドローンで『防ぐ・救う・護る』」 ~あいちから町工場の底力~ 代表取締役社長 戸谷 俊介 氏 (1)平時、災害時、国際問題へのドローンによる貢献 |
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11:25~ 12:30 |
2 トヨタ自動車九州(株) 「地域で支える教職員の働き方改革」 ~小学校現場に寄り添うトヨタ生産方式(TPS)の異業種実践奮闘記~ (1)教職員の忙しさは「仕事の構造」の問題 |
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12:30~ 13:30 |
昼 食 休 憩 (※昼食はお弁当を準備します) |
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13:30~ 14:35 |
3 (株) リ ー ド 「品質育成システムへの挑戦 -製品保証から性能保証への進化-」 ~データ連携とAI 活用による品質の構造的進化と価値創出~ (1)製造工程と顧客加工データを繋ぐ品質育成の仕組み |
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14:55~ |
4 髙 丸 工 業 (株) 「ロボットを活用した日本のものづくりの将来」 ~多品種少量生産を実現する省力化装置としてのロボット~ (1)本来、ロボットとは製品の多品種化に対応するために開発された装置である (3)仕事を求める世界中の人と企業をマッチングさせる機器としてロボットを活用する |
| 第3分科会「未来へつなげる人づくり」 | |
|---|---|
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10:00~ 11:05 |
1 ア イ シ ン 九 州(株) 「デジタルツールを活用し業務効率向上とデジタル人材の育成」 ~デジタル活用により改善の畑を可視化し業務改善する~ 人事・総務部部長 熊谷 隆之 氏 (1)IT・IOT化に向けた課題の明確化 |
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11:25~ 12:30 |
2 リコーインダストリー(株) 東北事業所 「"はたらく"に歓びを!」 ~従業員一人ひとりがイキイキと活躍できる未来へつなげる人づくり~ (1)次世代を担う自律型人材の育成 |
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12:30~ 13:30 |
昼 食 休 憩 (※昼食はお弁当を準備します) |
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13:30~ 14:35 |
3 三 菱 電 機 (株) 「現場が主役のDX推進」 ~ローコードツール・生成AIの民主化が切り拓く人づくりとイノベーション~ 導体・デバイス事業本部半本M-X 推進プロジェクトグループ 石川 達也 氏 (1)IE人材育成による現場改善力向上 |
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14:55~ |
4 住 友 電 気 工 業 (株) 「モノづくり力の進化と深化を支える人材の育成」 ~「明日からの行動が変わる」研修を目指して~ (1)実機・現物に触れながら原理原則を五感で学ぶ (3)モノづくり改善・改革のプロを育成する実践テーマ研修 |
■3日目 現場研修会 <全10コース> (7月10日(金))
※3日目のみの申込は受け付けておりません。
※コースにより開催時間が異なりますのでご注意ください。
※ご参加の方には、参加証とともに集合場所やスケジュールを記載した詳細案内をお送りいたします。
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基 本 スケジュール |
会社(工場)概要、テーマのプレゼン 工場見学 意見交換会、質疑応答 |
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| A |
TOTO(株) 満席/受付終了 ー製造基盤強化による生産革新活動ー 同社は、1917年に東洋陶器(株)として設立、日本初の陶器製腰掛け水洗便器の生産を開始し、創業109周年を迎える。小倉工場は、マザー工場として『技術伝承による人財育成』や『多様なニーズに応える生産体制の確立』など、製造基盤を強化しながら各拠点へ展開できる製造技術や人財を蓄積している。 【スケジュール】 9:00~12:00 8:30 JR小倉駅 北口集合(貸切バスにて移動) 12:15 JR小倉駅 北口解散 |
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|---|---|---|
| B |
(株)安川電機 みらい館/第5工場 満席/受付終了 ーi³-Mechatronicsを実践する“変動に左右されない”次世代ロボット工場ー 主力製品であるロボットの生産ラインを担うマザー工場として、自動化・省人化を幅広く推進。受注から出荷までを調整レスでつなぐプロセスと、現場データと計画を連携するプラットフォームを整備した。さらに変種変量生産に対応する柔軟な体制を備え、需要変動に強い安川電機のフラッグシップ工場を紹介する。 【スケジュール】 9:30~12:00 9:25 現地集合(JR黒崎駅より徒歩2分) 12:00 現地解散 |
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| C |
トヨタ自動車九州(株) ー九州から世界へ魅力あふれる「Made in Kyushu」のクルマを発信ー 同社は1991年、トヨタが九州の地に貢献したいという思いの元、愛知県外で初めてとなる車両工場として誕生。九州のものづくりの力を集結させ、地域の様々な企業と一体となりTeaMKyushu」としてクルマづくりに励んでいる。現在、レクサスNX・ES・RXの3種類を混流生産しており、「よいクルマをより安くタイムリー」にお客様にお届けするために、絶え間ない改善を推進。クリーン&サイレントで人にやさしいラインづくりと、匠の技と技術の融合による高品質なクルマづくりを紹介する。 【スケジュール】 10:00~12:00 10:00 オンライン開始 12:00 終了 |
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D |
日産自動車九州(株) 満席/受付終了 ー将来の環境変化に対応する生産革新ー 同社は、日産国内最大の量産工場であり、九州を代表する完成車工場として、高品質なクルマづくりに取り組んでいる。 【スケジュール】 9:30~12:00 8:10 JR小倉駅 北口集合(貸切バスにて移動) 13:20 JR小倉駅 北口解散 |
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|
E |
ブリヂストン 久留米工場 満席/受付終了 ーマザー工場として世界へDNAと製造力を発信ー ブリヂストン久留米工場は、同社創業者・石橋正二郎氏により純国産初のタイヤ工場として1931年3月に操業を開始。同工場はブリヂストンの歴史そのものであり、現在でも同グループを支える生産拠点として、乗用車用、小型トラック用、航空機用等々の各種タイヤを生産。2010年にSEQCDの向上とリーンな生産体制を狙った工場へリニューアル。現在はBridgestone E8 Commitmentを軸とした活動を推進している。 【スケジュール】 10:00~12:00 9:55 現地集合(正門で受付)※JR久留米駅より徒歩5分 12:00 現地解散 |
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F |
西部電機 (株) 満席/受付終了 ー自然随順の思想で地球に新たな軌跡を描くー 同社は1927年に西部電気工業所として創業以来、現在の西部電機として2027年に100周年を迎えます。搬送機械、産業機械、精密機械の3つの事業を柱として、自動車・電機・金型・水・ガス・石油・船舶など幅広い分野で生産性の向上、物流の合理化・効率化・無人化に寄与、国内外のお客様から多大のご愛顧をいただいています。また、2025年から購入電力を100%再生可能エネルギーに切り替えCO₂削減にも取り組んでいます。 【スケジュール】 9:30~12:00 9:25 現地集合(JR古賀駅 徒歩7分) 12:00 現地解散 |
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| G |
アイシン九州(株) 満席/受付終了 ーデジタル化を含めた生産性向上の取り組みと継続的な改善ー 同社は1993年に熊本にて操業を開始。以来、九州地区の自動車部品メーカーのリーディングカンパニーとして、「品質至上」を基本理念に、“メイド・イン・九州のものづくり”を目指し、BM改善活動 自らの立ち位置を知り、学び、考え、行動し、成長する!をテーマにネットワークを介して改善を繋げ、技術スタッフから現場技能員全てが共有し、改善を進めている。 【スケジュール】 9:30~12:00 8:50 JR熊本駅 集合(貸切バスにて移動) 12:50 JR熊本駅 解散 |
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| H |
タ カ ギ(株) 満席/受付終了 ー水まわり技術で人を潤す。世界を潤す。ー (株)タカギは、福岡県北九州市に本社を置く、水まわり製品の開発・製造・販売を行うメーカーです。蛇口一体型浄水器「みず工房」や散水用品など、水に関わる幅広い製品を展開しています。 独自の金型技術や樹脂成形技術を強みに、高品質な製品づくりを行い、人々の快適で豊かな暮らしを支える企業として事業を展開しています。 【スケジュール】 13:30~15:50 12:50 JR小倉駅 北口集合(貸切バスにて移動) 16:30 JR小倉駅 北口解散 |
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| I |
九州旅客鉄道(株) 安全共創館(株) 満席/受付終了 ー「お客さまや社員の安全のために行動できる社員」の育成ー 同社社員研修センターは、『学び、挑戦する人づくり』の場として相応しい教育環境を創造するために、“0哩”をコンセプトに「人づくり」「DNA伝承」「持続可能な教育環境」の3つの柱を掲げ、これまで培ってきた歴史や伝統、鉄道のプロとしての技術を未来につなぐ原点となる教育施設を目指している。また、安全創造館は、2011年1月に開設し、理念である「過去の事故等の教訓を風化させず、基本動作や安全対策の意味を理解し、お客さまや社員の安全のために行動できる社員の育成」を実現するため、取り上げる事故や研修テーマを変えながら研修を行っている。 【スケジュール】 13:30~15:50 13:10 JR小倉駅 北口集合(貸切バスにて移動) 16:05 JR小倉駅 北口解散 |
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| J |
デンソー九州(株) 満席/受付終了 ー伝統と革新が融合した技術で人々の幸せに貢献ー 同社は、1993年にデンソーの九州工場としてカーエアコンの生産を開始。 2006年にデンソー北九州製作所として独立、以降工場を拡張し、2014年4月にはデンソー九州に社名変更を行った。ラジエータやカーエアコン、ディーゼル燃料噴射機器部品など様々な自動車部品を生産している。西日本の自動車産業発展の一翼を担い、地域を代表する会社になるべく、モノづくりの基本の定着と革新的取り組みに挑戦し続けている。 【スケジュール】 9:30~12:00 9:10 JR黒崎駅 北口集合(貸切バスにて移動) 12:20 JR黒崎駅 北口解散 |
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申込要領とお申込みに関する注意事項
(1)本大会のお申込みはWEBからお願いします
※一度に申込いただける人数は30名です。
30名を超える場合は、お手数ですが数回に分けてお申込みください。
※セキュリティ上WEBページが開かない方はFAXにてお申込みください。
【申込締切日】 2026年6月 29 日(月)17:00
6月30日以降のキャンセルは、参加費を返金いたしかねますので、代理の方でご対応
願います。当日欠席の場合も同様の扱いとさせていただきます。
(2)オンライン参加希望の方は、ご予定の視聴環境にて、下記「テスト動画視聴ページ」
を利用いただけるか必ず事前にテスト接続の上、お申込みください。
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▶テスト動画視聴ページ
https://deliveru.jp/pretests/video
・ユーザー名 livetest55
・パスワード livetest55
▶推奨環境
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※ライブ動画とアーカイブ動画、2つとも視聴できるか確認ください。
※Microsoft EdgeやGoogle Chrome、Firefoxなどの利用をお勧めします。
■1端末1名様での視聴をお願いします。お申込みご本人以外の視聴はお断りします。
(3)以下事項をご確認、同意の上、お申込みをお願いたします。
【1日目:全体会議/2日目:事例発表会】
・参加方法(来場参加またはオンライン参加)に変更がある場合は、必ず事務局までご連絡ください。
【3日目:現場研修会】
・現場研修会は、希望コース(A~J)を第1・2希望までご選択ください。
ご参加を希望されない方は、「不参加」をご選択ください。
・同一コースに参加いただける人数は1社3名までとさせていただきます。
・先着順で受け付けます。各コースとも定員になり次第締め切らせていただきます。
・同業種からのご参加につきましては、お断りする場合がございます。
・3日目(工場見学研修会)だけのご参加はできませんので、ご了承下さい。
・視察先企業の受入確認後にコース確定となります。そのため、申込確定まで少しお時間をいただきます。
【その他】
・申込確定連絡(請求書発行)や参加証送付、視聴URLや資料ダウンロードのご案内等のご案内はメールでいたします。
「@qpc.or.jp」のドメインを受信できるよう設定をお願いします。
・参加費は、「申込確定メール」に記載のURL より請求書を出力し、開催前日までに指定銀行へお振込み手続きをお願いします。振込手数料については、お客様にてご負担ください。
・お申し込みいただいた方は、本大会終了後2週間に限り、セミナーの様子をアーカイブ配信でもご覧いただけます。(許可をいただいた講師に限る)
・6月30日(火)以降のキャンセルは、参加費を返金いたしかねますので、代理の方でご対応願います。当日欠席の場合も同様の扱いとさせていただきます。
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ご参加に伴う注意事項
以下事項をご確認、同意の上、お申込みをお願いたします。
【来場参加・オンライン参加ともに】
・講演の録画、録音、配布資料記載事項の無断転載、オンライン参加の場合は画面撮影、画面キャプチャー、SNSなどへの掲載を固くお断りいたします。
もしも行為が確認された場合は、事務局より削除を要請するとともに、場合によっては著作権法違反等による損害賠償を請求させていただきます。
【会場参加の方へ】
(1)参加証をメールにて開催1週間前までにご案内いたします。
QRコードを記載した参加証は、当日名札になりますので、出力のうえ当日ご持参ください。
(2)資料の当日配付はありません。テキスト等資料につきましては、準備が整い次第
メールにてご案内いたします。必要な方は出力のうえ当日ご参加ください。
会場のネット環境にもよりますが、事前にダウンロード(出力)いただくことをお勧めします。
【オンライン参加の方へ】
(1)視聴に必要なID・パスワード等はお申し込みいただいたご本人様(また本人の代理で視聴される方)のみ有効です。他者との共有は出来ませんのでご注意ください。
(2)当方に起因しないシステムトラブルにより画像・音声に乱れが生じた場合については、再配信や返金はいたしかねますので、あらかじめ ご了承ください。
(3)ご視聴は1申込みにつき1名様でお願いいたします。社内のネットワーク負荷軽減のため、会議室で投影し複数名で視聴することもできますが、その際は視聴人数分のお申し込みをお願いいたします。
(4)オンライン試聴に伴い発生する通信料はお客様負担となりますことをご注意願います。
(5)当日の視聴に必要なURL、ログイン方法(ID/PW)、資料のダウンロード等につきましては、開催1週間前を目途に、ご登録の参加者のメールアドレスにお送りします。必要な方はダウンロードのうえご参加ください。
(6)本注意事項については、代理参加となった場合は、代理参加者に自動的に適用されます。
【3日目現場研修会にご参加の方】
(1)当日の集合時間・場所・ドレスコード(安全具含む)等の詳細については、参加コース確定後にメールにてご連絡いたします。
(2)集合時間に遅れないようお越しください。当日にトラブル等で集合時間に間に合わない場合は、参加コースのご案内に記載の事務局の携帯電話または当協会へご連絡ください。
(3)見学先へのマイカーでの来場はご遠慮ください。
(4)工場内での写真・動画撮影は禁止となっております。
(5) 当日は、指定のドレスコード(安全具の持参を含む)にてご参加ください。
(6)安全具の貸出しは一切致しておりません。
【その他】
・会場参加の方は、後日メールにてお送りする参加証、現場研修会の案内が届きましたら、
申込内容に間違いがないかご確認をお願いします。
・会場参加・オンライン参加いずれのお申込みでも、本大会終了後2週間限定で、
アーカイブ配信にてご覧いただけます。(許可をいただいた講師に限る)
アーカイブ視聴用URLは、大会終了後にご案内いたします。
・6月30日(火)以降のキャンセルは、参加費を返金いたしかねますので、
代理の方でご対応願います。当日欠席の場合も同様の扱いとさせていただきます。
お申込み方法と参加・視聴までの流れ
1.視聴確認 (オンライン参加)
九州IE協会HP内の「第67回 全国IE年次大会特設ページ」に視聴確認ページを用意しております。
お申し込み前に当日の視聴予定の環境にて視聴可能かを、必ずご確認の上、お申し込みをお願いいたします。
※当日視聴環境により視聴ができなかった場合、ご返金致しかねますのでご注意ください。
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2.お申込み
上記URLの大会特設ページにある「お申込みはこちら」よりお申込み手続きをお願いいたします。
30名を超えるお申込みの場合は、Excelシートを同ページに準備しておりますので、メールにてお申込みください。
セキュリティ上Web申込が難しい場合も、Excelシートに入力のうえメールにてお申込みください。
※申込確定(請求書発行)、視聴URLや資料等当本部からのご案内はメールでいたします。
「@qpc.or.jp」のドメインを受信できるよう設定をお願いします。
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3.お申込み確定まで
WEB申込みいただきましたら、連絡担当者のメールアドレスに「申込受付メール」が届きます。
(自動返信 ※この段階では申込確定ではありません) ※メールが届かない場合は迷惑メールフォルダもご確認下さい
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事務局にて内容確認し、「申込確定メール」(請求書のURL記載)が届きましたら申込確定となります。
申込内容、見学先の確定コースは、「申込確定メール」で確認ください。
※3日目現場研修会をお申込みの場合は、受入先の確認後の確定となりますので、確定メール返信まで
少しお時間をいただきます。
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4.請求書の出力と支払い
「申込書確定メール」に請求書発行用URLを記載しております。出力のうえ、開催前日までに指定銀行へお振込みをお願いします。振込手数料はご負担ください。
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5.参加証(3日目の各コース案内)のご送付 (会場参加)
6月1日(月)以降、申込確定した方から順に、参加者のメールアドレスに、「参加証」(3日目現場研修会ご参加の方は「参加コース案内」も)をお送りいたします。
メールが届きましたら、申込内容に間違いがないか確認をお願いいたします。また、参加証は当日の名札となりますので、出力のうえ当日ご持参ください。
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6.大会当日の視聴用URL、投影資料等ダウンロードのご案内
大会7日前(7月1日(水))に参加者メールアドレスに、当日の視聴URLおよびID・パスワードをご案内いたします。必ず事前にログインできるかテストをお願いします。
投影資料は、視聴用サイト内でダウンロードすることができます。必要な方は事前にダウンロードしてください。
※準備状況により、送信日時が前後する可能性がございます。
※メールが届かない場合はお手数ですが事務局までご連絡ください。
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7.大会当日
<来場参加の場合>
当日は、事前にお送りしたQR コード記載の参加証兼名札を印刷の上、会場までお越しください。
上記「ご参加に伴う注意事項」を必ずご確認ください。
会場のネット環境にもよりますが、投影資料が必要な方は、視聴用サイトより事前にPCやタブレットにダウンロードされておくことをお勧めいたします。(紙の資料は配布しておりません。)
<オンライン参加の場合>
ネットワークの安定した環境より(6)にてご案内の視聴方法にてご視聴ください。(視聴にはID・パスワードが必要です。)
<会場参加・オンライン参加ともに>
※参加形態(来場参加またはオンライン参加)に変更がある場合は、必ず事務局までご連絡ください。
※当日資料は、視聴用サイトよりダウンロードいただけます。会場参加・オンライン参加ともに紙の
資料は配布いたしませんので、必要な方は各自でご準備ください。
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8.アーカイブ配信
配信期間は7月22日(水)10:00~8月5日(水)23:59 です。
(6)にてご案内の視聴方法にてご視聴ください。(視聴にはID・パスワードが必要です)
※アーカイブ配信の許可を頂いた講演者、発表者に限ります。
※3日目(現場研修会)のアーカイブ配信はございません。
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アクセス
■福岡国際会議場
交通アクセス https://www.marinemesse.or.jp/congress/access/


※交通渋滞等により変動がありますので、所要時間は目安としてご利用ください。
※バスの系統番号は変更されることがございます。
【タクシーご利用の方】
所要時間 福岡空港から 約15分
JR博多駅から 約10分
天神から 約 6分
お問い合せ先
九州IE協会(担当:安松、三小田、田村、西田、坂本)
公益財団法人 九州生産性本部内












